真夜中の緊急速報

なにもやることがなかった秋の夜長、たまには早く寝るかと11時には布団に入って眠ったところにけたたましくスマホがなった時間は日付が変わったばかりだった。

娘にスマホをもたせており、それも爆音でなり娘も起きてしまった。

娘が3歳の時に東日本大震災がありその後母親を亡くしているので結構あの手の音はトラウマの様に彼女の胸深く奥に残っているようですね。

結局娘の部屋でゴロゴロしながら娘が寝るまで一緒にいて僕も眠れず3時過ぎまで記憶がありますわい。

東京などで未明に鳴った「緊急地震速報」は誤りだった。一体なぜ?

うん。まあ被害がなかったことを喜ばないとね。

↑酔っ払いながら途中まで書いてUPするの忘れたた~